【東京都足立区本木の都道で警視庁の護送車が道路左脇の電柱に衝突事故】容疑者の男が肋骨を骨折警察官3人も左腕骨折

【2015年5月14日・朝(午前9時50分ごろ)】

東京都足立区本木の都道(片側2車線のゆるやかな右カーブ)で、警視庁護送車が道路左脇の電柱に正面衝突事故
後部座席に乗っていた容疑者の男(33)が肋骨(ろっこつ)を骨折したとのこと。
運転手を含んだ、警察官3人も左腕を骨折。

交通捜査課の調べによると、
護送車を運転していたのは、西新井署の男性巡査部長(33)。
警視庁本部の留置施設から西新井署に移送の途中だった。

運転手の男性巡査部長は全身打撲で病院に搬送され、
同課が回復を待ち、自動車運転処罰法違反(過失致傷)容疑で事情(事故の原因など)を聴く方針という。

14日午前、東京・足立区で、警視庁の護送車が道路脇のガードパイプに突っ込み、護送車に乗っていた33歳の容疑者と警察官3人が骨折するなどのけがをし、警視庁が事故の原因を調べています。

引用:NHK NEWS WEB

警視庁の護送車が電柱衝突 4人負傷

警察に留置中の男を乗せた警視庁の護送用のワンボックスカーが14日朝、東京・足立区で道路脇の電柱に衝突した。護送されていた男が肋骨を折る大けがをしたほか、運転していた西新井警察署の巡査部長ら警察官3人も全身打撲などのけがをした。

引用:日テレニュース24

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