【東京都港区浜松町の工事現場で頭蓋骨・太い骨3本が発見】作業員の男性から110番通報

【2015年5月8日午前9時35分ごろ】

東京都港区浜松町の工事現場において、
人の骨のようなものが見つかった
と作業員の男性から110番通報が入ったという。

警視庁愛宕署員の調査によると、泥にまみれた頭蓋骨のような骨・太い骨3本が発見されたとのこと。
発見された骨からは、年齢は不明だが乳幼児のものではないと判断されており、また、頭蓋骨以外の骨についても、どの部位のものなのかという判断も出来かねるとのこと。
現在、骨を鑑定して詳細を調査中という。

警視庁愛宕署によると、骨(頭蓋骨・太い骨3本)は地中の約3メートル付近から発見されたようだ。
(作業員がショベルカーで掘削作業中に発見)

現場は1998年ごろからコインパーキングとして使用されており、
今年2015年に入ってから取り壊しが決まり、2月ごろからホテルの建設工事を行っていたようだ。

現場はJR浜松町駅付近のオフィス街にある元々はコインパーキングとなる。 

工事現場から、人の頭がい骨と太い骨3本見つかる 東京・港区

東京・港区の工事現場で、人の骨が見つかり、事件性がないか調べている。
8日午前9時半すぎ、港区浜松町のホテルの建設現場で、作業員から「人骨のようなものが出てきた」と110番通報があり、人の頭がい骨と、長さ30cmほどの太い骨3本が見つかった。
近所に住む人によると、建設現場の前の道路の下からも、多数の人骨が出たことがあるという。
警視庁は人骨の鑑定を行い、事件性の有無を調べる方針。

引用:FNN

東京・港区の建設現場から“人骨”見つかる

警視庁によると8日午前9時半ごろ、港区浜松町のビジネスホテルの建設現場で、「人の骨のようなものが出た」と作業員の男性から通報があった。
 この場所は17年前からコインパーキングがあり、今年2月からはビジネスホテルの建設のための工事が始まったという。

引用:ライブドアニュース

ツイッターの反応

工事現場で骨(頭蓋骨・太い骨3本)が発見されたことについて

まとめ

確かに骨の特定が出来ないかもしれない・・・
17年も前からコインパーキングがあり、さらにその地中で発見されたものとなれば、特定は困難の極みだろう。

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